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このシリーズでは、AccessやSQL Serverのデータベースファイルを、PHPを使ったWebページで処理する方法について説明します。PHPを使ってテーブルのデータを表示したり編集したりするための、基本的なスクリプトを紹介します。
AccessやSQL Serverのデータベース操作固有のPHPスクリプトについてのみ紹介します。PHPの一般的な文法や関数などについては触れませんので、それらに関しては関連書籍等を参考にしてください。
本シリーズは、Windows XP、IIS、PHP5.0、Access2003、SQL Serever2003を動作環境としています。
タイトル 掲載日
1.PHPの入手とインストール 2007/08/25
2.IISのセットアップ 2007/08/25
3.Accessデータベースの配置とODBCの設定 2007/08/25
4.Accessデータベースの操作
    4.1 データベースを開く 2007/08/25
    4.2 テーブルのレコードを読み込む 2007/08/25
    4.3 読み込んだレコードをそのまま画面表示する 2007/09/01
    4.4 フィールド数とフィールド名を調べる 2007/09/01
    4.5 テーブルにレコードを追加する 2007/09/01
    4.6 テーブルのレコードを更新する 2007/09/15
    4.7 テーブルのレコードを削除する 2007/09/15
    4.8 直近に編集されたレコード数を確認する 2007/09/15
    4.9 レコードを一定件数ごとに読み込む 2007/09/28
    4.10 レコードをランダムに読み込む 2007/09/28
    4.11 エラーメッセージを表示する 2007/09/28
5.SQL Serverを使うための設定 2007/10/13
6.SQL Serverデータベースの操作
    6.1 データベースを開く 2007/10/13
    6.2 テーブルのレコードを読み込む 2007/10/13
    6.3 読み込んだレコード数を取得する 2007/11/03
    6.4 フィールド数とフィールド名を調べる 2007/11/03
    6.5 テーブルにレコードを追加する 2007/11/03
    6.6 テーブルのレコードを更新する 2007/11/17
    6.7 テーブルのレコードを削除する 2007/11/17
    6.8 直近に編集されたレコード数を確認する 2007/11/17


ここでご紹介した内容を使用したことによる損害に対しては一切責任は負えません。
すべてAccess2003を前提に作成しています。その他のバージョンについては動作確認しておりません。
ここでの方法やコードは、唯一あるいは最適なものであると保証するものではありません。

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